最初の頃はほとんどJPOPのことなんてわからなかったのですが……

セフレの影響でちょっと興味を持ってから、今ではそんなに抵抗を感じることもないという話を別の記事でしたと思います。
人間は本当にどんなことで誰と意気投合するかわからないという話ですね。もともと洋楽にしか興味のなかった私が、セフレの影響でJPOPも聞くようになったと。

私のセフレはカラオケが好きで、自分で好きだというだけあってなかなか歌も上手なのですが、私は相変わらず、自分で歌を歌うことは好きにはなれません。ただ、セフレに「カラオケ行こう」といって誘われたら絶対について行きますよ。断る理由なんてないですからね、カラオケに行って、もし私が一曲も歌わなくても彼女は怒りません。それどころか、自分がマイクを持てる時間が長くなるのでその分機嫌が良くなります。

彼女は、自分の歌唱力がそれなりであることを自覚しているので、他人が歌っているのをじっと聞いて待つのが退屈なようです。カラオケのマイクを独占したがるタイプの人は、例えば会社の同僚や上司とカラオケに行ったりすると結構嫌われるみたいですが……そういうことがわかっているからこそ、彼女はひょっとすると職場ではいろいろといいたいことを我慢して、私と一緒にいるときだけちょっとわがままになっているかもしれません。

それだけ甘えてもらっているということなので、私としてはうれしい限りです。別に私にはカラオケに関してプライドもないので、上手に歌って彼女の気を惹きたいなどということも思いません。むしろ彼女は、歌を歌うことに関してだけはちょっと負けず嫌いなところがあるので、私が上手に歌ってしまったりしたら、かえって機嫌を損ねるでしょう。

私自身はカラオケにそれほど興味はありませんが、セフレが歌っているのを聞いて、褒めてあげれば(彼女は本当に上手なので、お世辞を言う必要もないのですが)それで彼女のポイントを稼げるので、私としてはすごくうれしいんです。カラオケに行ったときって、彼女とセックスするチャンスなんですよね(笑)カラオケに行くたびに私がこんなことを考えていると彼女に知られたら、ちょっと悪い印象を与えてしまうかもしれないので、あんまり言えないのですが、カラオケが大好きなセフレとカラオケに入ると、どうしても長丁場になります。

フリータイムで入ると、例えばお昼過ぎから夜の9時までとか(延長なども含めて、遅い時間になります)すると二人でご飯を食べて、その時にセフレがお酒を飲んだら酔っぱらって帰れなくなるというのが普通なので、介抱しながら私の家に連れいきます。カラオケでいい点数が出た後なら彼女も機嫌がいいので、気分良くセックスできますよ。

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性的な欲求不満だけは本当にどうもなりませんね

出会い系サイトを利用していてつくづくそう思います。おそらく人間がどうしても抗うことができない欲求は性欲なのだと思います。普通に考えて、人間にとって抗えない欲求といえば食欲化睡眠欲だろうと答える人が多いでしょうが(あとはもちろんおトイレの欲求もそうですね)私にとってはそんな欲求よりもずっと、性的な欲求不満のほうがよほど深刻なものだと思えるのです。人によっていろいろと考え方は違うでしょうが、私はずっと長年にわたって出会い系サイトというものを利用し続けてきて、やっぱり性的な欲求不満だけはどうしようもないものなのだということを実感しているのです。

だからこそ、出会い系サイトを利用している人の数はこんなにも多いんですよ。例えばPCMAXみたいなメル友との出会いに特化したような優良サイトもあれば、もっと刺激の強い大人の出会いを経験させてくれるサイトもあります。いけないと分かっていながら、出会い系サイトを利用して不倫をしてしまう男女も大勢います。

いけないと分かっていながらどうして不倫をしてしまうのか、その理由はやはり、性的な欲求不満を抑えきれないからだと私は思います。私は思いますというか、実際に私自身が「性欲が抑えられなかったために」不倫をしたという経緯があるわけです。だから同じ経験をする人の気持ちがよく分かります。本当に性欲だけはどうしても抑えられるものではないです。

そもそも夫婦の関係が冷え切っていてセックスレスのために性的な欲求不満がたまるということも多いと思いますが、もう一つのパターンとして考えられるのは、夫婦の関係は良いのだけれど、どうしても体の相性が合わない……体の相性が良ければ。
というふうに思っていろいろ努力する夫婦もいれば、努力したところでどうしようもないとあきらめてしまって、結局は出会い系サイトを利用して不倫する人など、いろいろなパターンが考えられます。

私はそれなりに年を重ねている身分なので、男女の恋愛関係というものは本当にうまくいかないものだということをよく知っています。だから浮気は良くないものだとか、そういう単純なきれいごとだけを言うつもりもありません。

本当にお互いが納得していて、不倫をすることで性的な欲求不満が解消できるのであれば、そういう行為がやむをえず必要なこともあるのかなというふうに考えています。

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出会い系サイトを利用して知り合った男性に無理難題を押し付けてます

私が仕事でミスをして、あまり好きではない部長にがみがみ怒られて、めちゃめちゃへこんでるときに、例のイケメン上司がさりげなく「パーッと飲みに行くか」って誘ってくれたんです。その上司のことはまんざらでもないと思っていましたので、誘われた時は結構マジでうれしくて、上司がおごってくれるんだったら飲みに行ってもいいですよなんてことを言ったんです。

それで酒を飲みながら部長の愚痴を聞いてもらったんですけど、調子に乗って飲み過ぎてしまって、とても一人で帰れるような状態じゃなくなって、おまけに電車もないし、私はタクシー呼んで帰れますって言ったんですけど、上司がどうしても心配だからって言って、自分の家で介抱してくれたんですよ。やばいですよねコレ、どう考えても不倫の流れですよね。

もちろん、私が上司の家で介抱されたのはこれが最初で最後ですが、もちろん主人にはこんなこと言えるわけありません。たまたま主人も出張で家を空けていたので(だからこそ私が上司と酒を飲んでちょっとくらい帰りが遅くなっても大丈夫だというふうに考えたわけなんですけど)帰りが遅くなって旦那に追及されるとかそういうことにはならなかったんですけど。

実は私がSM趣味に目覚めるきっかけになったのが上司なんです。私は酒を飲み過ぎてフラフラの状態でしたし、まあ、他人んちのソファーに寝かせてもらうわけだから、さすがに上司も理性が抑えられなくなって私にキスくらいしてくるかなって考えてたんですけど(むしろそれくらいなら余裕で許せると思ったんですけど)結論から言えば上司と私はキスくらいではすみませんでした。

なんだかよく分からないままに、ちょっとずつですけど服を脱がされて、最初は冗談かなって思ったんですけど、スーツだけじゃなくてブラウスまで脱がされて下着が丸見えになったんで、ああこれはマジなんだと思いました。

私は今から犯されるんだって思いましたね、さすがに私は結婚してるしこれはまずいと思ったんですけど、でも抵抗できるような状態じゃないし、むきになって抵抗して私と上司の関係が悪くなったら、明日からの仕事でかなり気まずくなるなと思って、私も覚悟を決めたんです。覚悟を決めたっていうか、酒のせいでもうすべてが面倒くさくなっただけなんですけど。

結婚している私が、旦那以外の男性と体の関係を持てば、それは当然のことながら不倫の関係ということになってしまいます。不倫というのはもちろんいけないことなんですけど、だからこそ私は以前から不倫というものに対して興味を持っていました。

自分から積極的に不倫をする勇気はないけれども、職場の上司に無理やり犯されるという状況だったら、私の性じゃないしという言い訳が成り立ちます。というか私はもう下着が丸見えの状態だったんですから今更逃げようとしたって無駄でしょう。
あっという間に下着姿にされて、ブラジャーをあっさり取られました。ホックを外すのに全く手間取ってなかったんで、この上司は独身だけどきっといろいろな女性とやりまくってるんだろうななんてことを考えていました。

乳首がすごく勃ってたんで恥ずかしかったですよ。パンツを脱がされる前からあそこもすでに濡れてるってわかってたんですけど、こればかりはどうしようもありません。嫌らしい部下だと思われたと思います。上司は私を素っ裸にすると、しげしげと私の体を眺めて(この時が一番恥ずかしかった)そしてソファーに私を放置したんです。これもプレーの一環かと思いましたがそうではなく、上司はなんだか縄みたいなものを持って帰ってきました。
それはSMプレイに使うための縄だったんです。

たぶんSMプレイをやったことがないという人のほうが世間的には圧倒的に多いと思うのですが、SMプレイって単純に痛いだけのプレイではないんですよ。自分がすごく辱められているというその恥ずかしさがやがては快楽に代わる、それがSMプレイなんです。

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サクラの見極めポイント

出会いアプリは出会いを探すのに役立ちますが、そこには、サクラやポイントバッカーなどといった、私たちが出会いを探すのを邪魔する存在もいます。この記事では、出会い系につきものの「サクラ」について解説したいと思います。

サクラというのは、簡単に言えば、その出会い系の運営会社に雇われたアルバイトスタッフのことです。女性のふりをして男性にメールをし、それに返信させれることで、ポイントを消費させ、利益の向上を図ります。このサクラは、そもそも女性でないことも多く、プロフィール上は女性になっていても、その中身、メールをしている人物は男性であることもあって、男同士でセックスの会話をしていると考えれば、かなり複雑な気持ちになりますね。

このサクラは、仕事でそれをやっているのですから、絶対に会えることはありませんし、メールをしても時間とお金を無駄にするばかりです。
たとえば、出会いアプリなどで、メールをして仲良くなった女性と、デートの約束をした、しかし当日にドタキャンをされた、こういった話の少なくとも半数以上は、サクラの仕業ではないかと思います。

まずサクラは、男性が魅力的に感じてしまうような、卑猥な内容のメールを送ります。そこには、男性にとってはたまらない、たとえば中出しOKとか、あなた専属の性奴隷になるだとか、そういったことが書かれているわけです。もしそのようなセックスができるのなら、あるいは、いつでも好きなときに犯せる女性を傍に置けるのならと思って、男性は返事をしてしまう。そこでなるべく長くメールをして、男性にポイントを消費させるんですね。連絡先の交換や、デートをするのは仲良くなってからと言われるので、その先にご褒美が待っているわけですから、男性はついついメールに付き合ってしまうのです。

このサクラに騙されないためには、その見極め方を覚えなければなりませんが、これは簡単、普通の女性はこんなこと言わないだろうなと思ったら、それはほぼサクラなので、相手にしなければよいのです。メールの一通目から、中出しOKとか、奴隷になるとか、そんなことを言う女性はいません。ろくに話したこともない男性にそんなことを言うでしょうか。

イケメン君の気を引くために、自分を選んでもらうために言うことはあるかもしれませんが、それはその男性のルックスが相当なものであったときくらいで、出会いアプリでセフレを探すのに苦労している男性くらいのルックスですと、そのような美味しい思いをできることはなく、そういう提案をしてくる女性もまずいないと思われます。卑猥なことを言っている女性には近づかない。これが大切なんですね。

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私は女ですが、男性向けのアダルト動画ばかり見ています

私は女ですが、男性向けのアダルト動画ばかり見ています。これっておかしいことでしょうか?私は、自分で自分の趣味嗜好が理解できずに悩んだ時期があるのですが、今ではもう完全にあきらめています。好きなものを捨てるのはむちゃくちゃ難しいことだからです。私はどうやら男性と同じような考え方をする脳みそを持っているらしくて、少女マンガよりも少年漫画(というよりむしろ青年漫画)の方を好んで読みます。

性的な趣味嗜好が男性そのもの(というか、中年オヤジそのもの)なので、中年男性が喜ぶ下ネタとかで、私も同じように喜びます。
この趣味嗜好はなかなか友人にも理解されませんが、最近では割り切って、無理して他人の理解を求める必要はないと考えるようになったわけです。

痴漢ものとかレイプものとか、けっこう「げーー」とか思いながら観て倦厭する女の子って多いんですけど、わたしはそういうジャンルが大好きなんです。
むちゃくちゃかわいい女の子が不良とかクラスメイトに無理やりレイプされる動画なんか見ると、パンツがぐっしょりぬれます。
そういう動画を鑑賞している時間が、私にとっては何よりも大切な時間なんです。
仕事で疲れた時とかでも、いやなことは全部忘れられます。

こういう趣味嗜好について、他人に理解しろと頼むつもりはありません。
まったく理解者がいないとは思わないけれども、それでもやっぱりほとんどいないものだろうし、私が女としてちょっとおかしな価値観を持っていることは十分に自覚しています。
でも、だからといって他人にとやかく言われるのは嫌なんです
人が好きでやっていることには口出ししないでほしいと思います。

痴漢とかレイプものの動画ばかりを好きで見ている私は、やっぱりちょっとマゾヒストな部分があるのかもしれません。
自分が男性から無理やり置かされている状況というのは、しょっちゅう想像します。
その男性はどんな人なのか、私好みのイケメンなのか、その人のことを私は最終的にすっきになれるのか……そんなことをずっと考えます。

若い女の子は、みんながかなり潔癖な考え方を持っているように思います。
若いころはそれでもいいのですが、だんだん年を取って考え方が変わり、また自分自身のことについて衰えを実感するようになると、男女の出会いというものにあせる人が増えます。
誰もが同じようにそうなるというわけではありませんが、だいたい二十五歳くらいを過ぎると、結婚や子育てのタイムリミットを感じて、誰か素敵な男性と出会いたいと感じる女性が多いようです。

素敵な男性と知り合いたいとは誰もが思うのですが、さすがにある程度の年をとると、自分が恋愛においてどれほどまで高望みできるのかという限界みたいなものが、誰にとってもわかってきます。
だから、高望みするといっても、若いころのようにむちゃくちゃな高望みをするわけではありません。
もう少し恋愛に対する考え方が常識的になるという人がほとんどです。
もし、もういい歳なのにいつまでも高すぎる理想を捨てきれない女性は、勘違い女として倦厭されます。
意外に思われるかもしれませんが、恋愛についてあまりにも高望みをし過ぎて、その勘違いに自分で気づくことができず、結局は婚期を逃すというパターンが多いようです。

実は私も、高望みをしすぎて婚期を逃した女の一人です。
周りの女友達は、そんなことはない、あなたはまだ大丈夫だからというふうに慰めてくれますが、私をそんなふうに慰める友達にしたって、心の底では私のことをあざ笑っているかもしれないのです。
単なる被害妄想にすぎませんが、あまりにも寂しくなると、周りの人間がみんな自分のことを笑っているのではないかとか、もう誰も私のことを必要としていないのではないかというふうに、悪い考えが止まらなくなってしまいます。

女にとって、自分が誰からも愛されなくなるのではないかとか、女としての魅力を認めてもらえなくなるのではないかという恐怖は、何よりも大きいものだと思います。
他かが恋愛ごときで……といってバカにする男性は特に、女性の気持ちを理解できていない人だと思います。
仕事が充実している間などは、男性とのお付き合いがなくても特に気にしない、という女性が多いのですが、やはり誰にとっても、恋がしたいと思う瞬間は来ます。
いわゆる恋愛適齢期というやつですが、そのタイミングは人によって違うのです。

私には、ひょっとすると痴漢願望とかレイプ願望というものがあるのかもしれませんが、それはやっぱりここまで書いてきたように、私が誰からも愛されなくなるのではないかとか、女としての魅力を認めてもらえなくなるのではないかとか、そんなふうに恐怖を感じているからです。

時たま、本当に誰でもいいから私のことを抱いてほしい、というふうに、自分でも驚くほど強い性欲を感じることがあります。
今誰かとセックスしなければ、本当に私はこのままおいていくだけなのではないかとか、女としての魅力をすべて失ってしまうのではないかとか、そういう恐怖が間違いなく自分の中にあるのです。

最近では、自分好みの男性が相手だったら、少しくらい乱暴な犯し方をされてもいいのではないか、というふうに考えるようになりました。
されてもいい、というより、積極的にそういう状況に巻き込まれないかと望んでいる私がいます。

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